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全焼の車そばに1遺体(産経新聞)

 27日午前2時25分ごろ、大阪市大正区泉尾の空き地で、「車が燃えている」と通行人から119番があった。軽乗用車1台が全焼し、駆けつけた大正署員らが近くの地面に性別不明の焼死体を見つけた。

 大正署の調べでは、遺体はうつぶせで倒れており、目立った外傷はなかった。助手席のドアが少し開いており、遺体からガソリンのようなにおいがしたという。同署は自殺を図った可能性が高いとみて、死因を調べるとともに身元の確認を急いでいる。

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東北各地で偽一万円札見つかる=35枚以上、青森では男が逃走(時事通信)

 東北各地で偽造された一万円札が相次いで発見されていることが28日までに、各県警などの調べで分かった。見つかった偽札は、宮城、岩手、福島、青森の4県で35枚以上。各県警は同一犯が関与している疑いもあるとみて、偽造通貨行使容疑で調べている。
 捜査当局によると、偽一万円札は透かしがなく、全体的に赤みがかっており、いずれも25日以降に使われた可能性が高いという。
 青森市内の酒店では27日午後2時ごろ、30歳前後とみられる男が、偽一万円札で1箱300円のたばこを購入。店員がお釣りを渡した直後におかしいことに気付き、近くの焼き鳥店で男を見つけ、服をつかんで銀行への同行を求めたが、手をふりほどいて逃走したという。ただ、この偽札はグレーっぽく、ほかのものとは特徴が異なるとされる。 

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ハイチ大地震の被災者に千羽鶴を ミクシィで広がる支援の輪(産経新聞)

 「家族を失った人たちに1人じゃないことを伝えたい」−。

 ハイチ大地震で被害を受けた人たちに、千羽鶴を贈って元気になってもらおうという動きが、インターネットの会員制コミュニケーションサイト「mixi」(ミクシィ)で広がっている。呼びかけ人の会員の元にはすでに全国から鶴が多数寄せられており、今後、NGOなどを通じて被災地に送られることが検討されている。

 清瀬市のアクセサリー作家、中村ゆりさん(34)は今月中旬、長男の風汰くん(4)と一緒に、ハイチの地震被害者たちに心を込めて千羽鶴を折った。羽の部分には、復興と回復への思いを込め、ローマ字で自分たちの名前を書いた。

 中村さんは地震が起きた直後、日本赤十字社を通じて現地に義援金を送った。しかし、テレビでは毎日、多くの人々が倒壊した建物のがれきの下に取り残され、食料を求める人々の様子が映し出される。「日本にいて、何も助けられない自分がもどかしかった」という。

 そんなとき、参加している「mixi」の会員が、鶴を折ってハイチに送ろうとしていることを知った。「これなら日本にいる自分にもできる」。そう思った中村さんは早速、千羽鶴活動に参加することにした。

近所の友人らに声をかけて鶴を集め、近く呼びかけ人でワクワククリエーターのみぃやさん(21)=大阪府吹田市=の元に送る意向だ。

 みぃやさんは今年初旬、兵庫県淡路市の北淡震災記念公園を訪ねたとき、海外の人たちが手形を寄せてくれていたことに感銘を受けた。その直後にハイチで地震が起き、mixi上で友人に何かができないか問いかけたところ、千羽鶴のアイデアをもらったという。

 折り紙は7・5センチ四方のものに統一し、思いを伝えるため、1人1つの鶴に限定して募集していることを今月15日、日記に書いたところ、全国から多くの反響が寄せられた。そこで、みぃやさんはすぐに友人に協力を呼びかけ、事務局が関東や中部など全国に5支部を設置した。

 「食糧不足の中で、千羽鶴を集めても、しようがないとの批判もあった。でも被害者の中には、家族を失って悲しんでいる人が多くいる。そんな人たちに国は離れているけれど、鶴を贈ることで、1人じゃないよという気持ちを伝えたかった」と、みぃやさん。

 集められた鶴は糸でつなげて千羽鶴にし、ハイチの情勢が落ち着いたころに、NGOなどを通じて現地に届けたい意向だ。

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<地質年代「第四紀」>258万年前からに変更 再調査で(毎日新聞)

 地球史を地質学的に区分する地質年代で、現在を含む最も新しい「第四紀」の始まりが、181万年前から258万年前に変更されることが固まった。日本地質学会など関係4団体が20日、明らかにした。22日のシンポジウムなどを経て最終決定する。教科書や地質図の修正が必要となり、教育や土木・地質コンサルタントの業界は対応を迫られる。

 地球46億年の歴史は、化石や地磁気の記録などから地質年代が区分されている。このうち第四紀は主に「地球全体の寒冷化が始まった時期」として定義され、北半球での氷床の形成時期などを基に181万年前に始まったとしてきた。その後、海底の堆積(たいせき)物などの調査から、約80万年さかのぼることが分かった。

 十数年前から各国の専門家が議論を重ね、09年6月に国際地質科学連合が見直しを発表。日本の学会も対応を検討し、受け入れ方針を固めた。

 258万年前ごろは、北米と南米がつながって海流が変化し、北半球での氷床が拡大した。地球全体の寒冷化が始まり、その後、氷期と暖かい「間氷期」が繰り返されるようになった。

 日本地質学会理事の井龍康文・名古屋大教授は「科学技術の進歩で、過去の地球環境への理解が深まり、変更につながった。これらの蓄積は、将来の地球温暖化予測にも利用できる」と話す。【須田桃子】

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市役所に迷惑メール20万通、兄弟を逮捕(読売新聞)

 熊本県山鹿市役所に大量の迷惑メールを送るなどしたとして、県警山鹿署は19日、無職豊嶋武久(60)(山鹿市石)と、弟の会社員豊嶋武二(58)(横浜市保土ヶ谷区和田2)の両容疑者を県迷惑防止条例違反(メールの連続送信行為)の疑いで逮捕した。

 山鹿市によると、2人からのメールは約2年間で約20万通を超えるという。

 山鹿署の発表によると、2人は昨年8月中旬〜10月中旬、拒否されたにもかかわらず、池田永実副市長あてで「泥棒」「詐欺師」などと書いた迷惑メール数十通を山鹿市役所のパソコンに送信したり、池田副市長と河村修・元市長の自宅に「泥棒、横領した土地を返せ」などという電話を数十回かけたりした疑い。2人は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 山鹿市によると、武久容疑者は、県道改良工事に伴い買収された市内の親族の土地を巡り、「県や市が書類を不正に作成している」などと主張し、買収契約の無効などを市に求めていた。

 2人からのメールは2007年9月から届き始め、昨年12月までに約20万5000通に上った。1日に約2000通送られた時もあったという。電話は08年頃から繰り返しかけられていたという。

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インフル定点8.13、7週連続で減少(医療介護CBニュース)

 インフルエンザ定点医療機関当たりの全国の患者報告数が、1月11-17日の週は8.13で、前週より1.05ポイント減ったことが22日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。定点当たり報告数の減少は7週連続。

【都道府県別の表が入った記事詳細】


 定点以外を含む全国の医療機関を受診した患者数の推計は、前週より11万人減の約48万人。検出されるインフルエンザウイルスのほとんどが新型になった昨年7月6-12日以降の累積では1923万人になった。

 定点当たり報告数を都道府県別に見ると、40都道府県で前週よりも減少。北海道(1.51)、青森(2.17)、秋田(3.15)宮城(3.80)、石川(4.40)など北海道・東北地方で少なかった=表=。
 一方、最多は沖縄(49.98)で突出しており、次いで宮崎(16.29)、静岡(16.02)、福井(15.41)、鹿児島(13.69)などが続いている。10を上回ったのは九州地方の4県を含む14県で、前週より3県減った。

 警報レベルを超えたのは前週より28保健所減の101保健所(34道府県)で、注意報レベルのみを超えたのは44保健所(28都府県)で、前週より2保健所減った。


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<受験の危機管理>第1回 もし、受験票を忘れたら? 鉛筆は必ず持っていこう(毎日新聞)

 大学入試センター試験が始まった。ただでさえ緊張しているのに、雪が降ったり、電車が止まったりしたら大変。センター試験初年度に受験した漫画家の倉田真由美さんは、1日目の試験が終わった後、受験票をごみ箱に捨ててしまったという。「ああ、やっちゃった!」と思った時にどうすればいいのか、大学入試センターに聞いた。

Q:受験票を忘れたら、試験は受けられませんか?

A:まずは忘れないように十分注意してください。もし忘れても、試験会場で仮発行申請をすれば試験を受けられます。大学入試センターから各会場に受験者の名簿を送っていますので、所要事項を質問して照合します。場合によっては、生徒手帳などの提示を求めることもあります。

Q:失くした時は。

A:センターに再発行の申請をしてください。直前に紛失した場合は、忘れた時と同じです。試験当日に受験票を持たずに会場に行って、仮発行の手続きをしてください。

Q:試験の後も、再発行は受けられますか。

A:4月末日まで受けられますが、センター試験終了後の1月19日から25日は再発行業務はしません。この期間の申請分は、26日から志願者に送付します。2010年度からは、過去3年間のセンター試験の成績が入試に利用できるようになります。過去の受験票が必要になるかもしれませんから、大切に保管してください。

Q:受験票を忘れたり、失くす人はどのくらいいますか。

A:試験当日に問い合わせがあったのは、07、08年度とも約1800件でした。「受験上の注意」の冊子の最終ページに、当日の所持品チェック欄を載せたり、ホームページでQAコーナーを設けて注意喚起をしています。

Q:そのほかの忘れ物は。

A:鉛筆を忘れる受験生はいますね。友達がいれば借りて、休憩時間に買いに行っているのではないかと思います。試験会場は、貸せるところと貸せないところがありますから、「貸してもらおう」と思われると困ります。シャープペンシルがあれば回答できますが、採点されないかもしれないリスクは負ってください。ごくまれにお金を忘れる受験生がいますので、持ち物チェック表には、交通費の項目を入れています。

Q:具合が悪くなったり、怪我をした場合は。

 試験会場には、必ず医師か看護師がいますので、ばんそうこうを張る程度の簡単な手当てはできます。大事なら近隣の病院に搬送しますが、後の試験は受けられません。

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普天間・同盟強化を協議=外相、ハワイに出発へ(時事通信)

 岡田克也外相は11日夜、クリントン米国務長官と会談するため、米ハワイに向け出発する。12日(日本時間13日)の会談で、日米同盟深化のための政府間協議のスタートで合意し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題でこじれた日米関係を立て直したい意向。しかし、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)に移設するとした現行計画が「唯一実現可能な案」とする米側との溝は深い。関係改善が一気に進む状況にはないのが実情だ。
 「日米安保条約改定50年を機に同盟関係をより深める議論をしたい」。外相は8日の記者会見でこう強調した。会談では、同盟深化の協議の在り方について意見交換するほか、安保条約改定50周年を記念して19日に日米両政府が発表する声明の内容についても話し合う。北朝鮮核問題やアフガニスタン支援での連携強化も確認する考えだ。 

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